入会後は、必要なところから使い始められます
資料で考える → 実務ツールで動く → 記録を次の判断へ。すべてを順番に使う必要はありません。
新しいアカウントを作成
下の入力欄で、ログイン用のユーザー名・メールアドレス・パスワードを設定します。 本名や事業名の登録は必要ありません。
新しいアカウントを作らず、以前のアカウントでログインして手続きを続けます。
ログインして入会手続きを続ける登録できないとき
画面に表示されるエラー内容と、各入力欄の下にある案内を確認してください。 「すでに使用されています」「登録済みです」と表示された場合は、新しいアカウントを作成せず、 既存アカウントでログインしてください。
お申し込み前の確認
登録時の請求はありません。通常会員と同じ資料・実務ツールを1か月無料で試せます。
報告・アンケートは必須ではありません。自分の事業に合うか、自由にお試しください。